淡灰茶色と淡灰黄色のグラデーション模様に
紅花を透かし織りされた紅花紬です。、シックな色合いの中にも
限りなくお洒落心が漂っています。

着物の色に癖がありませんので、帯は合わせ易く、
お洒落を楽しむ事が出来ます。

長目の羽織を羽織られ、シックに装っていらっしゃいます。

2008年の新年会 “松風にて”